〜いわゆる「アルアル」2〜
こんにちは^^

先日、仲間との食事の際に頷き合いました、いわゆる「あるある」は、考えてみると他にもいろいろあるなぁ、と思いました^^皆さんは如何でしょうか?
個人的感覚なので、全く気を止めない方も居ると思いますが、何方も何となく?感じてる事なのでは無いでしょうか?人は皆、特に同じ民族ならば凡そ同じ思想発想で暮らしているのかもしれませんね^^まぁ、当たり前といえば当り前の発想と言う事なのでしょう。
・スーパーのレジで少ない列に並んでいたら、隣の多く並んでいる列の方が早いように感じた。2車線道路も同様に右に居れば左・左に居れば右が進んでいる様に感じる。
・髪をカットしてもらい「切り過ぎたぁ・失敗したぁ」と、外に出るのも嫌になる事が女性には多くあるようだ。しかし周囲は全く気にも止めていないとの統計が在るらしい。
・電車内などでスマホを見ているふりをして、隣の人々が話してる内容についつい耳を傾けてしまう。それは下らない話であろうが聞こえれば耳が尖がってしまう。
・飲食お会計の際に、お互いわかっていながら「ここは、私が」と一応「押し問答劇場?」する。押し問答に負けた方が「では次回は私が…」の、常套句で終わる。
・通院で待たされて、後から来た人が名前を呼ばれると一応、涼しい顔をしているが理由はともあれ「なんでやねん」と強く思ってしまう。
どうでしょうか?^^
繰返しになりますが、全く当てはまらない人もいると思われますが多くの人は半分ぐらい当て嵌まっているのではないでしょうか?^^少々、アルアル視点は違いますが2つめの「髪を切っての失敗感覚」は男性はあまり気にしないが、特に若き時に女性にはよく良くあるのかもしれない。美容院や床屋に行った本人は深刻な問題かもしれないが確かに人の髪型など、いきなり「モヒカン」にでもならない限り全く興味が沸かないのかもしれない(笑)

本日も読んで頂きありがとうございました!
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