こんにちは^^

誰にも頼まれてませんが^^日常に溢れる言い出すとキリのない「個人的アルアル」を探ってみました^^もしかしたら自分だけしか思ってないのかなと感じることもありましたが仲間に酒の席などで聞くと「あ〜!アルアル!」と頷いてくれて自分だけじゃないんだとほっとすることもあります^^皆さんは如何でしょうか?^^

1. スナック菓子を食べている時「これくらいなら大丈夫」など都合の良い理由を発想する。
→サンドイッチマン伊達ちゃんの「カロリー0定義」に近い事柄を発想してしまう。
2.巨大で重たい旅客機が長時間、空を飛べる事が単純に理解できない。
→機体重量・気流・燃料噴射数・根拠は有るのだろうが単純に不思議でたまらない
3.追われている夢を見ると何故に足が動かなかったり自転車がこげない?
→夢だと分かっているのに足が動かずに焦ってしまう
4.服を試着した時に、店員は良い事しか言わないのは分かっていても気分が良い。
→何を着ても「それは変です」とは言わない。つまり店員は どうでも良いのだ
5.店で前の人が目当のモノを買占めると「そんなに食べるのかよ!」と言いたくなる。
→買い占める人にも事情は有るのだろうけど残念感が増すのだろう
6.クイズ番組を見ていて思った答えと違った時、口走さらなくて良かったと安心する。
→簡単な出題であればあるほど、発しなかった事に安堵感は増す
7.いまだに、CDショップを「レコード屋」といってしまう。
→CD屋・DVD屋・などと言うのもピンとこない。しかし「レコード屋」ではない
8.体重は増えれば不安、減っても不安
→増えれば「心臓に負担掛かるかなぁ…」減れば「何か悪い病気なのかなぁ」
9.人間ドックで大きな問題が無いとクサビが取れた様に飲んだり食べたりしてしまう
→年齢が行けば問題は多々あるが大きな問題が無ければ総じて「健康」と受取り安心する
10.Netflixなどの「シーズン1」で中途半端な終わり方だと「観なければ良かった」と感じてしまう。(サンクチュアリなどなど…)
→「シーズン2は有るのかな~」「この後どうなるのだろう…」とストレスが半端なく溜まる
そんな訳で、数え上げればキリの無いアルアル物語^^
人それぞれ国民性や性格は有れど人は皆、共通は有るのでしょうね^^
本日もおつきあいありがとうございました!





